自分の幸せについて考え直したワークホリックママ時代

こんばんは!永井です。

24歳で偏頭痛を発症してからも、
私はまだ、
自分を幸せにすることよりも、
人を幸せにすることに
燃えていました。

そして、それができるのは
支援団体に属して働くことしかない!
と思い込んでいました。

なので、頭痛が起きないように
細心の注意を払いつつ
また仕事に没頭し、

結婚して出産しても、
その姿勢は変わりませんでした。

仕事を辞めたら
自分の価値がなくなる気が
していたことも
仕事を続けていた理由の一つです。
(今思うとこれも他人軸^^;)

ですがこのあと、

あのとき
起業していたら

思うことが起こります。

 

それは、2人目の子どもが
生まれた育児休業中。

夫が精神的に追い込まれ、
突然無職になる事件
が起こりました。

スクリーンショット 2020-04-21 23.25.38.png
(う、うそでしょー>< 心の叫び・・・)

 

この事件をきっかけに
収入のために
まずは早く復帰しようと
復帰の予定を早め、

保育園に子どもを
MAX預かってもらい、
お茶を飲む暇もない毎日がスタート。

転職も考えましたが、
条件が合う職場は
なかなか見つからず、

「時間がないから早くして!」

「お金ないから我慢して!」

を子どもに連発していました。

イライラ4.JPG

「人を幸せにするんだ!」と
親子時間を犠牲にして
働いているのに、

我が子をまったく幸せにしていない
怒ってばかりいるイライラお母さんに
なってしまいました。

その毎日を辞めたくて出会ったのが
シンプルパフォーマンス・セラピー
でした。

このセラピーとの出会いが、
私が年収340万円の
イライラワーママから、

年商1600万円の
ニコニコ起業家ママへと
変わるきっかけになりました。

幸せを届けられた!
実感できることも
前職よりも圧倒的に大きくなり、

家族の幸せ
作れるようになりました。

「誰かが幸せに
 してくれるわけじゃない。

 自分の幸せは

 自分でつくる!」

この意識に変われたことで
人生が大きく変わりました。

今、新型コロナの影響で
働き方の変化を
余儀なくされていることで、

私が10年かけて気づいたことを
今このタイミングで
気づけている方も
多くいらっしゃると思います。

誰かに頼るのではなく、
自分の幸せを自分で作りたい、、、

そうしなくきゃ
この先まずいんじゃ、、、、

もし気づいているのなら、

私にその背中をポンと
押させてくださいね!

(ただし!
 自分が幸せになりたい
 だけじゃなく、

 人に喜んでもらえるシゴトで
 相手も幸せ、自分も幸せ
 になりたい方に限ります!)
 

 

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