2020年に怒鳴るらないメリットはめちゃ大きい

こんにちは!永井です。

今日は成人の日!

2020年に20歳!

私は2000年に20歳でしたので
今年はダブル成人式です^^

孔子の有名な言葉に

「30にして立つ、
 40にして惑わず」(一部抜粋)

とありますが、


私は2018年に
シンプルパフォーマンス・セラピー
に出会えたことで、

ギリギリ!

「40にして惑わず」

になれました^^

一番大きく変わったのは
自己肯定感!

それまでは、
人間関係がうまくいかなかったり

子育てに行き詰まっていたことで
いつも自分を責めていたのですが、

 

今ではスーパーポジティブ、
前向きで明るく、いろいろなことに
チャレンジできるように
なりました。

一歩、スタート、ステップ、前向き.png

そんな私のそばで、
子どもたちも

「どうせできない」

「やっても無駄」

「別にどうだっていい」

 

というような発言や態度が減り、

 

「やってみたいな」

「おもしろそう」

「〜したいんだけど」

 

と好奇心を広げ、
自分の可能性を楽しんでいる
ように見えます^^

私は、自分の子育てが、
子どものやる気や意欲を
失わせていることが嫌だったので、

このような
子どもの自己肯定感が
回復した思える変化は
何よりも嬉しいものです^^

2020年は、
実は、子どもの自己肯定感を
復活させるのに最適な年!

なぜなら、
干支まわり的にも
これまでのやり方を改めて
新しくスタートするといい!
と言われていますし、

なにより、日本で
オリンピックがあるから!

 

2019年はラグビーW杯が
ありましたが、ラグビーの感動で

「自分もなにかやってみたい!」

と思った人は46%もいたそうです!


やる気.png

オリンピックでは
ラグビー以上の感動が起こります。

 

その波が沸き起こる時までに
お母さんが怒鳴るくせを手放し、

子どもがすでに
自己肯定感を回復していたら
どうでしょう?

逆に、
自己肯定感が
低いままだったらどうでしょう?

 

大きな差がでると
思いませんか?

 

物事の変化のスピードは
どんどん早くなっていますから、

孔子の

「30にして立つ!
 40にして惑わず」

は、おそらく

「20にして立つ!
 30にして惑わず!」


くらいになっていくと思います。

そんな時代を、
私たちは生きていますし、

子どもたちも、これから
生きていくことになります。

 


自己肯定感の基本は
家庭で、お母さんの言葉や態度が
作るものですから、

まずは、お母さんが
自己肯定感を取り戻し、

物事を肯定的に
捉えられるようになることが

まず今、この時期に
やってほしいことです^^

1月、体験を受け、未来を選ぶ

2月、スキルを身に着ける

3月、本当に変われた!という感動

4月、新学期をいい状態でスタート

5月、夢って叶う…を親が実感


そして夏のオリンピックへ^^

すんごいシンプルに
書きましたが、

この流れで2020年前半に
スタードダッシュを決めるなら、

今ですよ〜今!


私と一緒に
この波に乗りたい方、

ぜひ体験会で
お話ししましょう〜!

日程が合わない方は、
このメールに返信で
ご連絡くださいね^^

========
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