「どうせみんな私のこと嫌いなんだ。」と子どもが言ってませんか

こんばんは!永井です。

「どうせみんな私のこと嫌いなんだ。」

子どもがこんな一言をいったら、

なんでそんなことを言うんだろう…、

もしかして私が
ガミガミ怒鳴りすぎたから…

と心配になりませんか。

心当たりがあるのなら、
お母さんが行動を変えたいですね。


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注意されたり、
怒られ続けていると子どもは、

「自分は大切にされるに
 値しない人間。

 怒鳴られても仕方ない人間」

と感じるようになります。

 

「お母さん」という
精神的に近い人との関係で
このように思ってしまうことは、
実は子どもの人生では大問題

なぜなら、
血の繋がりのあるお母さんに
受け入れられていない
という感覚があると

外では一体誰が自分を
受け入れてくれるだろう…
と思ってしまうからです。

自分に自身が持てない状態です。

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そんな状態だと、新学期に
新しい環境になったとき、

新しい友達を作りたいなと思っても、

「どうせ自分は好かれない」

「誰も受け入れてくれない」

というブレーキがかかってしまい、

思いとは裏腹に、友達を作る機会を
避けてしまうこともあります。

そんな風にならないように、
お母さんとの関係を温かいものにし、

お子さん自身が
自分は好かれる存在!
自分のままで大丈夫!
という
自信を持てるように
してあげたいですね。

 

そのためにできることは
お母さんが変わること!

セラピーを使って
子どもに怒鳴ってしまう習慣を
手放したお母さんのもとで

お子さんがどのように変わったか、

変化の一例をご紹介しますね!

 

1

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家であんまり話さなかった子が
「お母さん、みてみて~」と
寄ってくるようになった

お母さんに対してこれができれば、
お友達にもできるように
なります。

 

2

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癇癪を起こすと30分以上
手をつけられなかった子が、

あまり癇癪を起こさなくなり、
起こしたとしても短い時間で
落ち着くようになった

 

 

3

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親の顔色を伺って
拗ねやすかった子が、

家でも学校でも
楽しそうにするようになった

 

 

子どもがこのように変化したのは、
お母さんが子どもを変えようと
したのではなく、

お母さん自身が、
セラピーを使って
子どもを怒鳴ってしまう習慣を
手放しただけ。

「どうせみんな
 私のことを嫌いなんだ」

と言っている子でも

 

お母さんが思い込みを手放し、
子どもの今の状態を
受け止められるようになるだけで

子どもは自然と
自信を取り戻せます!

 

お母さんの力で、子どもたちが
ワクワクの新学期を迎えられるように
準備していきましょう!

 

 

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